
|
| Q1 |
カイロプラクティックを学んだきっかけは? |
Q5 |
仕事する上で何に気をつけていますか? |
| Q2 |
この学校を選んだきっかけは? |
Q6 |
今後の目標・夢? |
| Q3 |
学校での授業内容、満足度は? |
Q7 |
インターン実習に入っての感想 |
| Q4 |
現在の仕事でのやりがい・魅力は? |
Q8 |
授業の感想 |
鹿志村 博隆 先生 平成17年度卒業
JCDCげんき整体院勤務 副院長
- 中学、高校時代に運動をしているうちに、自分が運動をしている人を助けることが出来ればと思っていて、両親が腰痛で苦しんでいる姿を見て、より考えるようになりました。
- やるならきちんとした2年制の学校でやりたかったし、徹底した少人数制での授業に惹かれました。
- 2年間で1800時間以上の基礎医学、カイロプラクティックを学ぶことができました。技術だけではなく、解剖学、生理学そのほか神経・筋肉などについて基礎的な知識を学ぶことにより、施術を行う時に大変勉強になりました。
- 治療という面では、色々な療法がありますが、カイロプラクティックは治療だけでなく予防という面でも優れていることです。患者さんが健康な身体を保つためのお手伝いができればいいと思っています。
- 患者さんの立場に立って実際に施術すること。サービス業でもあるので、患者さんに好かれる、愛されること。
- 開業を目標にしていますが、カイロプラクティックの矯正法は十人十色で、患者さん一人一人にあわせた施術(治療)ができるように今、頑張っています。
中村 智恵子 先生 平成17年度卒業/平成19年度開業
ぬく森整体院/CHIEカイロプラクティックオフィス院長
- 整形外科に事務として勤務していて、慢性的な患者さんに対し、別のアプローチはないのか疑問を抱いていた時、私も追突事故に遭い、頭痛、肩こり、腰痛に悩み、上手な先生を探す為と、自分でも出来たら幸せだと思ったこと。
- 広告
- 厳しい所も有りましたが、授業内容は勿論、社会人・医療従事者としても色々と学べました。
- 患者さんに笑顔を頂ける事。
- 患者さんに不快な思いをさせない為に、細かい所にも気をつけています。
- 一人でも多くの患者さんに笑顔でいていただく為に日々の努力を続ける事。
福田 啓子 先生 平成16年度卒業/17年度開業
いちご整体院/ヒロカイロプラクティックセンター
- 自然治癒力を高める療法(薬を使用しない治療)を学びたいと思った事です。病名がない、病気で無いのに、体の痛みがある方は沢山います。体のどこが痛くても悩みになります。そんな悩みを抱えた方の手助けが出来る仕事に就きたいと考えました。また、独立開業(手に職)を目的として、カイロプラクティックを選びました。
- カリキュラムの充実、アメリカ研修、知識の豊富な先生方が沢山いらっしゃる事に惹かれました。
- 座学、実技、セミナー等の充実している学校ですので、満足しています。ただし、学校で学ぶ以上に、各自でより勉強する必要があります。(学校は通過点に過ぎません。一生勉強です。)
- 目標とした事を少しずつ実現していく喜びがあります。また、充実した日々を過せる事が魅力です。患者さんとのコミュニケーションの中で多くの発見と喜びを得ることが出来るので、毎日、楽しく仕事をしています。
- 入口から入ってきた足音、表情、動きなどを観察することから始まります。患者さんの事を総合的に理解してあげることを心掛けています(心身共のケアー)。来院される方に満足して頂けるサービスをする為に、日々努力しています。
- 一人でも多くの人が、体の悩みをやわらげ、心から笑えるように、心と体のケアーを続けていくことを目標としています。沢山の方の巡り合いを大切に、よりよいサービスが出来るよう、ケアー継続、設備の充実、あらゆる面での向上が出来るように頑張ります。
渡辺 裕一 先生 平成17年度卒業/平成19年度開業
JCDCあさひ整体院 院長
- ケガが原因で、スポーツ選手生命を縮める人が多いことがサッカーを通して知り、一人でもそういった人達を救いたくて学ぼうと思いました。
- 恩師の勧めです。
- 2年間では、とても吸収出来ない程、充実したカリキュラム内容です。
- 施術後に患者さんからさわやかな笑顔が見られるように努力しています。
- 一人でも多くの人が、ケガの苦しみもなくスポーツが出来るようにしていきたいです。
川又 伸輔 先生 平成17年度卒業
某整形外科勤務
- 臨床経験豊かな先生方が、実際の臨床ケースを踏まえて指導して下さるので、とても解り易く、
安心できる。
- 施術後に患者さんから『ありがとう』と感謝されること。
中根 泰雄 先生 平成17年度卒業
たくみ整体院勤務
- 次の職業として考えた時に、以前に受けた整体によって治った事があったから。
- 働きながら学べる学校として。
- 開業して、患者を治療して感謝される事にやりがいを見い出せる事を期待。
- 患者の側に立って、何を求めているか、に気を配っている。
- 独立開業
倉井 隆教 先生 平成18年度卒業
永岡整体院勤務
- 様々な年齢層や職業を持った方などと一緒に学べるのは、とても刺激を受けました。 全く知識もない分野で、また、若い人と比べて吸収力の無さを実感しながら悪戦苦闘しましたが、講師の先生方を始め、周囲のサポートのおかげで、何とか続けられました。
- まだまだ未熟ではありますが、担当した患者さんが、笑顔でお帰りになったときには充実感があります。
稲葉 康弘 先生 平成19年度卒業
JCDCあさひ整体院勤務
- 人に喜ばれる仕事をしたいと思い探していた時、友人からカイロというものを教えてもらい、カイロプラクティックは人が持つ自然の治癒力を高める治療法と知り、自分でも学んでみたいと思った。
- 働きながら学ぶ事が出来る事。2年制で基礎からしっかりと学べるという事に興味を持ち、カリキュラムやインターン研修と充実された内容だったので決めました。
和田 玲子 先生 平成18年度卒業
日立中央カイロプラクティック研究所勤務
- さくら整体院に通っていて、内科や外科へ通っていても改善されなかった症状が改善された事。
人に喜ばれる仕事をしたいという事が夢だったことも含め、カイロプラクティックを学んでまだ知らない人達にも一人でも多くの人に知ってもらいたいという気持ちが大きかったから。
- さくら整体院に通っていた時に、学校がある事を知ったから。
勝山 友美子 先生 平成18年度卒業
某健康センター勤務
- 以前、リラクゼーション系の仕事をしていて、もっと体のことを知りたくなった。
- 学校見学の時、カイロプラクティックを受けて、すごい!!と思った。
- 一人でも多くの患者さんに喜ばれるようになりたいです。
福田 肇 先生 平成18年度卒業
いちご整体院/ヒロカイロプラクティックセンター院長
- 手に職を付け、人とのコミュニケーションが出来、喜んでもらえる事、そしてそれが仕事として成立する職業は何かと考えていた時、書店で一冊の本に出会いました。それは、新渡理事長の書かれた本でした。その本を読んで自分にも出来るかも知れないと思いカイロプラクティックを学んでみようと決心しました。
江畑 豪人 先生 平成19年度卒業
JCDCあいわ整体院勤務 副院長
- 患者さんと接する上で、知識だけでなく人間的にも向上させていかないと感じています。問診ひとつにしても言葉遣い、接し方を今まで以上に意識するようになりました。今は、一日一日を大切にして頑張っています。
中宗 豊 先生 平成19年度卒業
JCDCさくら整体院勤務 副院長
- 自分がケガをした時、カイロプラクティックの施術を受け、痛みがなくなったという体験をして、自分も同じ苦しさを感じている人に対して少しでも役に立てたらと思い、カイロプラクティックを学ぼうと思いました。
- カイロプラクティックに興味を持ち始めた頃に、自分の身体を施術してくれていた先生からこの学校を薦めていただきました。自分の信頼する先生から薦められた学校だったので、安心して入学を決めました。
- 臨床経験の豊富な先生方から教えていただく授業内容はとてもレベルが高く、自分が臨床の場に出させていただいて、すぐに役立つものばかりなので、座学、テクニック共に授業内容はとても素晴らしいと感じています。
- この学校でたくさんの事を学び、カイロプラクティックの奥深さを知りました。 卒業後は更に理解を深めるため、カイロプラクティックの本場、アメリカの大学で勉強したいです。本場でたくさん勉強し、D.C.となって帰国し日本で活躍していきたいです。 そして、水戸校の後輩を育成出来るような立派な先生になりたいです。
猪腰 勇一 先生 平成19年度卒業
ハンズオン郡山店勤務
- 一生続けていける仕事がしたかったのと、手に職をつけたかったからです。 そして、以前スポーツをやって体を痛めた際、カイロにお世話になった事を思い出して、学ぶことを決断しました。
- 問い合わせをした時の対応のやさしさと、短期の学校ではとても学びきれないと感じていて、パンフレットを見た際、細かい所までカバーしてくれている事と、2年間学べるという充実さで決めました。
- ベテランの先生からD.C.まで、座学からテクニックまで、全てにおいて、個人に合わせて進めてくれている事が嬉しいです。そして、質問に対しては明確に答えていただけるので、ハイレベルな内容でも安心して学べています。
- 一日も早くしっかりとした技術を身に付けて、地元のいわきに開業して、スポーツをする子供たちに、カイロプラクティックの施術を通して、素晴らしさを知ってもらいたい。
草野 貴広 先生 平成19年度卒業
ハンズオン郡山店勤務
- 患者さんとより身近に接する機会が多くなり、つらい様子で来院された患者さんが、施術後楽になり明るい表情で帰っていくのを見るのはとても嬉しいことです。自分にできることをもっと増やして、患者さんの笑顔をつくれる自分になれるよう頑張りたいと思います。
下杉 真琴 先生 平成19年度卒業
水戸中央カイロプラクティック研究所/JCDCさくら整体院勤務
- 2年生では、1年生の時とは違って、臨床で実際にやらなければならない事、メディカルというものが、今まで以上に近くに感じ、知識を身につけなければならない事が増えました。臨床経験役20年の先生、アメリカから帰ったばかりのD.C.、医学的知識をたくさん教えてくれる先生といったとてもレベルの高い先生たちなので、やはり授業のレベルも高くなってきましたが、大変でしたが充実したカリキュラム内容でした。
砂川 達郎 先生 平成19年度卒業
たくみ整体院勤務
- まだまだ自分にできることが少なく今までの勉強不足を痛感する毎日です。しかし、治療院に来た患者さんが笑顔で帰っていく姿は自分自身も嬉しくなります。
薄井 忠 先生 平成19年度卒業
いずみ腰痛センター勤務
- 以前、交通事故の後遺症で悩んでいた私を救ってくれたのは、カイロプラクティックでした。同じような悩みや苦しみから救える人になりたいと思って入学し、現在では、クリニックに来院された患者さんに元気に帰っていただけるよう「明るく」「元気に」頑張っています。
根本 朱実 さん 平成19年度入学
- スポーツをしてきた中で、たくさんのケガの経験をして、またケガ人を多く見てきました。その時に、自分では何も出来なくて悔しい思いをしてきました。少しでも自分が手助けになれたらと思い決めました。
- 友達の紹介で学校を知り、見学会に参加をして実際に治療院にも通い、そのテクニックや治療の効果に驚き、そして興味を持ちこの学校で学びたいと思い決めました。
- 臨床上の体験も交えて授業を教えてくれるので、とても分かりやすくて、印象に残る授業をしてくれるのでとても満足しています。
- スポーツにかかわったカイロをやっていきたいと思っています。
八文字 文 さん 平成19年度入学
- 父が鳶職、母は専業主婦の両親を支えてあげたかったのがきっかけです。自分でも腰痛で辛い思いをし、カイロプラクティックの必要性を感じました。
- たくさんの学校の資料を見た中で、アメリカ研修やC.M.T.など興味が持てる所があり、見学会に参加をしてなぜこうなるのか?という疑問がたくさん出てきて、是非この学校で勉強したいと思った。
- 特に実技の授業では、とても理解しやすく満足しています。
- 就職をして、働きながら更なる勉強をしていきたい。
夜久 俊治 さん 平成19年度入学
- 人体について勉強するのが好きで、もう一度勉強していきたいと思って。
- 色々と調べた中で、最も高い水準の高い技術と知識を習得できそうだったので選びました。
- 質の高い内容で満足しています。
- カイロやその他の学問を通して、人体についての勉強は生涯続けていきたいと思っています。将来は、独立開業をしたいと思っています。
坂本 麻由美 さん 平成19年度入学
- 体の痛みで悩んでいる人達を笑顔に変えられることは、本当にすばらしいことだと思い、色々と調べた結果、カイロプラクティックを学びたいと思いました。
- 学校説明会に参加をして先生方が親切にしてくれて、すごくいい学校だなと思ったからです。
- 体の痛みで悩んでいる人達ボランティアで治してあげることです。
三浦 真奈美 さん 平成19年度入学
- 人の役に立てる『ありがとう』と言ってもらえるような仕事を探していた時に、カイロプラクティックというものを知り、
自分自身どんなことをするのか良く分からなかったので学んでみたいと思った。
- 見学会に来た時に、先生方や生徒の皆さんなど学校の印象が良かったから。
- 色々な分野が学べるのでとても満足しています。
- カイロプラクティックの技術を確実に習得し、一人でも自信を持って開業できるように頑張って行きたいと思います。
Copyright(C)2005 JAPAN CHIROPRACTIC DOCTOR COLLEGE MITO.ALL Rights Reserved.